​​佐賀県委員会

野党+市民

力あわせ、

未来ひらく。

​新型コロナアンケート

あなたの声を聞かせてください

 日本共産党佐賀県委員会は、今田真人県委員長を責任者に「新型コロナウイルス対策本部」を立ち上げています。 
 皆さんが不安に思うこと、困っていること、行政への要望をお聞かせ下さい。

 新型コロナウイルスに関する声や要望は、下記の「新型コロナウイルスアンケート」よりお受けしています。

 ご協力よろしくお願いします。

​☝️のバナーをクリックするとアンケートのページへとびます。

 アンケートへのご協力ありがとうございます。

 お寄せいただいたご意見は、行政への要請にいかし、くらしや営業をささえる施策を前にすすめるためにがんばります。

 また個別のご相談については、共産党の議員などから連絡させていただきます。

 今後ともあなたの声を日本共産党にお寄せください。

 こちらのkoe」より、アンケートにいただいた声の一部をご紹介します。

アンケートに寄せられた

県民の声とどける

5月臨時議会 井上ゆうすけ県議​

 5月20日、佐賀県議会臨時議会で日本共産党の井上ゆうすけ議員が質問しました。

 井上県議はごみ取集の仕事をしている労働者が「新型コロナウイルスの影響でみな自粛している。家庭ごみの量も多い。仕事量も増える中、自分がいつ感染するのかという恐怖がある。自分たちの思いをどこに出せばいいのか」とのべていることを紹介し、「県は県民の命と暮らしを守る立場で対応する必要がある」と訴えました。

 

 また、女子大学生の「大学が再開されれば電車通学になるが、感染のリスクにまたおびえることになる」「1人暮らしでアルバイトもできない。奨学金で暮らしているがお金の面でものすごく不安」といった声や、タクシー労働者の声も紹介しました。

 さらに、「新型コロナが長期化するなか、労働者を守る対策、県民の命と健康を守る対策が必要だ」とのべ、雇用調整助成金の活用や家賃補助を求めました。また、災害時での避難所の対応のマニュアル化の必要性をのべました。

© 2017 日本共産党佐賀県委員会

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